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平成20年10月24日
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国内ワークフロー市場で、「intra-mart」がナンバーワンを獲得! 〜 時代が求める厳しい要件にも対応可能な開発基盤型ワークフロー 〜 |
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株式会社NTTデータ イントラマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:中山義人 以下、イントラマート社)のWebシステム構築基盤製品 「intra-mart」が、株式会社富士キメラ総研発行の「2008 パッケージソリューション・マーケティング便覧」 においてワークフロー市場分野で第1位を獲得しました。(金額ベース) 毎年行われてきた同調査において2008年度よりワークフロー市場が新設され、初登場で首位という結果となりました。本調査結果は以下の通りです。
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イントラマート社では、業務における電子ワークフローの位置付けを非常に重要であると認識しており、intra-mart統合開発基盤(フレームワーク)上に、 ワークフローを1つのコンポーネント(部品)として改良してきました。 その結果、一般的な申請承認業務は勿論のこと、基幹システム(ERP)をはじめとする他システムとの連携、日本の商習慣にきめ細かく対応した日本企業への適合、 そして、グループ企業全体をも束ねる環境での大規模利用等、中堅から大規模ユーザに至るまで幅広く受け入れられる製品となっています。 また、2008年7月にリリースした新バージョン 『intra-mart WebPlatform Version7 エンタープライズ for BPMエディション』では、BPM機能を搭載することにより、 業務プロセスの可視化と共に、SOA化したワークフローを業務プロセスに容易に組み込むことを可能としました。その結果、業務の流れにおける決裁等のワークフローと 業務プロセスの関係が明確になり、内部統制における管理にも寄与するものとなります。 今後、年末にリリース予定の『intra-mart for SaaS(仮称)』により、SaaS環境でのワークフローの機能提供も計画しており、さらなる普及を促進します。
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■ 用語解説 |
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■ 株式会社NTTデータ イントラマートについて
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